SEO対策の実践 yahooで検索されなかったページをサポート
SEO対策、講習やらネット本やら伝授法で教えてはくれますが、「相互リンク先」これで100%つまずく事実 ●相互リンクは質が求められる 大手サーチエンジンへの登録の無料化は終わりyahoo始めその殆んどは有料制へと移行し、わずか googleを残すのみとなっており、これから自力による検索上位はまず困難とみていいでしょう。 seo対策で一番難しいのが相互リンクです、どんなに充実した商用ページを作っても検索上位との 相互リンクを張ってもらえれなければランクは伸びません。 まして競合相手が多ければ多いほど、この相互リンクの質の差が決定的な要素となります 常にランクインされている優良サイトからの上位リンクを貰えれば、確実に下位サイトのランク は引き上げられます 下位サイトがランクアップされても検索上位サイト側は何のメリットもなく、これが上位との相 互リンクを拒絶される理由です。 サイトがより高い地位を獲得しかも維持するには、同位置もしくは検索上位との相互リンクが必 要です。上位へ進出するには下位同士の相互リンクはほとんど意味を成しません。 単語検索でヒットが数万件程度ならSE0対策だけで十分トップ30位内は可能です 以前、ランクアップにはまず相互リンクありきと最重要視されがちでした。 これでは内容の充実は期待できなくリンクスパムもどきが沢山現れ、今はページ内容に重点を置 いたサーチランクに変わりつつあります。 この様な流れからSEO対策の重要性が再認識され、内容が濃く厚いサイトがそこそこの位置50位 前後を占めるようになってきており、更にSEO対策を施したサイトなら50位以上まで容易に狙え るはずです。これは星の数あるページよりWEBサイトの質へと変化し、むやみに相互リンクを張っ ても効果は薄く、費やす時間をSEO対策に振り向けたほうが賢明となります。 とは云えベスト30以上はやはりリンクを持っている数の多い方が有利で分かれ目となります 最悪の相互リンクの場合としては、フレームサイトとのリンク、SEO対策などは到底無関心リンク 依頼など時間の無駄、また自サイトの内容とかけ離れた要素を持つページとリンクを持っても直 接効果は少く、キーワード同士が結ばれているページとのリンクが重要でランクに影響を与え、 キーワードと成りえるのは文字の羅列、文言です、 相互リンクといえば見かけるのがバナーですが、SEO対策上これも感心したものでは有りません 同種関連に限った専用の相互リンクを設けているページをよく見かけます、キーワードが概ね揃い そのページだけが結果として検索されます、(ここが重要ポイントです!) しかし残念ながら下位同士のリンク張りはサイトランクに与える影響は少なく、単にリンク先た どりの手段として使われるだけのケースが多いようです 実効性が伴わない相互リンクはSEO対策上ほとんど無意味かも知れません 検索上位への相互リンク願いは数ある指南書や十数万円の講習でも「本人の努力以外ありません」 などと指摘します、その通り努力してもまず無理なのです。 SEO対策ツールや伝授方法ページなど関連情報が有り過ぎ逆に何を選びやれば良いのかうんざり するほど、寧ろ検索上位にたどり着くまで遠回りをしすぎこれに数年要します 検索上位進出は「的確なSEO対策」その後は「更新」と「増ページ」「内容の充実」と継続です。 |